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魔界物語

名無しさん
^4/29-14:31
完全な自己満足小説です。
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[12]名無し
^4/29-15:09
3人がかりだ…が勿論勝てるはずもない。オシリスはワープを繰り返してよけていく。
犯人A「ちくしょう!なんで当たらねえんだ!こうなったら人質を…」
言い終わる前にオシリスが動いた。
オシリスの右手薬指についていた赤色の指輪から炎が巻き起こる…!
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[13]名無し
^4/29-15:11
指輪が光った。
ドオオオォォォォン!
凄まじい炎が犯人たちを包み込む。
犯人A「あっちー!!!てっめえー!」
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[14]名無し
^4/29-15:21
犯人C「い…いや…すいませんでしたああああ!!!い…命だけはどうかご勘弁を!!!!!!」
オシリス「じゃあ本当に「命だけ」な。」
犯人B「ありがとうごz…」
オシリス「ただし、お前らにはそれ以上の苦しみを受けてもらうぜ。」
犯人C「ど…どういう…」
オシリス「詳しいことは後でだ」
ヒュン!
オシリスたちは薄暗く、限りなく床が広がっているところにワープした。
オシリス「お前たちはここで永遠に過ごすことになる。ずっと生きているし、空腹感もない。怪我さえしない」
オシリス「最後に一つだけ質問をきこう」
犯人「こ…ここはどこだ?」
オシリス「無間地獄、とでも言っておこうか。実は俺にもよくわからないんだ。」
オシリス「じゃあな。クソガキども」
犯人「あ、ちょ、ちょっと!」



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[15]名無し
^4/29-15:22
瞬きをしたその瞬間、オシリスはもうその場にいなかった。

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[16]名無し
^4/29-15:25
二章
魔界(ここからはオシリスの視点で話が進みます)

どうやら3人とも目が覚めたようだ。しかし彼女たちの口から予想していなかった言葉が出た。
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[17]名無し
^4/29-15:31
その指輪どうやって火を出すの?
、と。
そして−
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[18]名無し
^4/29-15:38
「うわー!!!!!!」
「綺麗!」
「可愛い!」
「広ーい!」
などの褒め言葉が続々と出てくる。
そう、ここは魔界の俺の城だ。
あの後さんざん問い詰められ、俺は
・自分が魔界だという星のバルボロス帝国から来たこと
・バルボロス帝国の王子であること
などを告白した。

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[19]名無し
^4/29-15:41
俺は気味悪がられ、迫害されると思っていたが、彼女たちは「面白そー!」
「行ってみたい!」
「魔法使いたい!」
と、言ったようなプラスな反応であり、正直ホッとした。
そして、彼女たちに黙っていた罰として、魔界へ行くことになった。
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[20]名無し
^4/29-15:45
と、いうわけだ。
「王子!」
聞き覚えのある声がする。
???「王子!何してるんですか!」
こいつはクラウド。
俺の側近だ。クラという愛称で呼ばれている。
クラの質問に対し、俺は、友人と彼女を連れてきた、といった。
呆れているもう一人の男がいる。
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[21]名無し
^4/29-15:47
こいつはライトニング。バルボロス帝国騎士団の団長をしている。愛称はライト、だ。
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